うつ病 不眠症 自律神経

17年間不眠症で4ヶ月前にうつ病と診断された方の話

川越市のガハハカイロプラクティック整体院
谷口です。

本日もうつ病・自律神経失調症の方へ
効果実証済みの内容をお届けします。

本日の内容は、
17年間不眠症で4ヶ月前にうつ病と診断された方の話です。

先日、オンライン無料の申し込みがありました方からの
内容になりますが、

こんな形で悩んでいまた。

・40代女性
・お子さんを出産と同時期に不安になり不眠症を発症
・それ以来薬を続ける
・寝付きに2〜3時間かかる
・1時間ぐらいの睡眠しかできない
・もう、不眠は改善しないでしょう?かという
内容です。

この方に私の方で出来ることは、
何か?をお伝えしました。

前提条件として
自律神経の悩みを改善するためには、
骨盤・骨格を矯正し
身体を整えることが必須です。

ストレスは、身体にでます。
身体を整える=身体がラクになる
ためストレスが軽減します。

まずは、身体を整えると
身体がラクになりので
動けるようになります、
身体が軽くなると出来ることも増えてきて
脳も変化していきます。

また、骨盤・骨格を歪ませている根本的な原因は、
生活習慣のくせにあります。

どんなに素晴らしい施術を行なったところで
今の生活習慣を変えないとまたすぐに身体がもとに戻ることも
理解ください。

と前提条件が長くなりましたが、
本題に入ります。

まずは姿勢を確認する。

 

自分の身体を鏡でみるまたは、姿勢を写真をとる

今回は、オンライン相談を言うことで、
私が、画面を通して歪みのチェックをしました。
大概うつ病の方は、自分の身体が歪んでいるという
ことを知りません。

そのため、骨格とうつ病何が関係あるのか?から
説明をしないといけないのですが、
本気でうつ病を改善したいのなら、
論理的な理解より体感をした方が
早いことを理解しましょう。

うつ病のあなたは、
まずは自分の姿勢を鏡でみる
または、姿を写真に撮ってもらってください。

姿勢の写真なため
足のつま先、かかとをしっかりと
つけて壁にそってたち写真を撮影してください。

こちらの方は、
画面見て右側の
手の位置が左右差が
ありまして、肩の位置も
右側がさがっている状態でした。

また、そのお歪みに合わせるように
首も歪んでいる状態でした。

17年も不眠症でお悩みの方へお伝えしたこと

4つのストレス等

 

肩周りのセルフケア

 

 

4つのストレス耐性を上げる
情緒的サポート役をつける
対処能力をあげる
体力をつける
自己尊重感を上げる

筋トレをする

など

まとめ

まずは、身体に問題があるということを理解しましょう。
どうして、身体が歪むをうつ病になるのか?と
論理的な説明を必要をされている方もいらっしゃいますが、
簡単にいうと
骨格の歪みのため身体がその歪みのバランスを取ろうとします。
そのため筋肉が硬くなります。

また、脳脊髄液や血流・リンパの流れが悪くなるためとか
頭蓋骨が歪むためとか

骨格的に歪むと支障がでてきます。

傾いた家で生活すると
気分がわるくなるとか

遠足とかで坂でレジャーシート敷いて
食事すると気分がわるくなるのと同様で、

バランスが崩れるとストレスが過剰になり
自律神経が乱れます。

その状態で生活をつづけているわけですから
症状は改善出来ませんよね。

まずは、徹底的に身体を整え歪みをなくすこと。
それを行なっても症状が改善出来ない場合は、
問題が違うところにあるのでその時身体の歪みを整えていくと
同時に行なって行けばいいと考えます。

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